サイゴン3は私の「大きい家」だ

レ・ティ・オアンさんは「サイゴン3人の基金」から応援された人の一人です。1973年にタイ・ビン市で生まれて、20歳の時南へ就職に行ってサイゴン3に入りました。今まで30年程かかります。

「2007年に夫は出張して、子供を介抱する人がないので休みましたが、1ヶ月後、会社の空気を思い出して、戻りました。」とオアンさんより話されました。 

オアンさんの主人は総合物流部の軍人で、今引退しました。二人の子供は、一人が工科大学を卒業して、一人がクラス12に勉強しています。生活は円満でした。

2014年、医者から直腸がんになると言われました。それは暗い日でした。直腸がんという死刑で落ち込みました。でも固い精神、命の信頼と家族の愛のお陰で、医者の治療計画を信じて実行しました。1年後、健康がだんだん安定になりました。がんと一緒に和平にいました。

2018年10月、直腸がんが悪くなりました。今がん化学療法を受けていますが、医者より健康がだんだん良くなると言われました。

「夫の引退の前に、夫の保険証をかけて病院175で治療しました。夫の引退の後、サイゴン3から健康保険だけではなく、バオ・ミン社のPRO事故と健康保険を買ってもらいました。この二つの保険で入院費や薬や治療等を払いました。友達は病気ですが固い精神を持っている私を見てびっくりしました。私がサイゴン3の工人ですが保険制度が良すぎるのが信じられません!その上、サイゴン3人の基金もいつも私のそばに応援します。私の場合だけではなく、いろいろな困難な場合にもサイゴン3が手伝いました。それで、病気で悲しい時も時々ありますが、ラッキーを感じます。」と話しました。

「ここの取締役を本当に感謝して、同僚の心を感動しました。サイゴン3は本当に大きいホームで、病気ですが安心して働きます。最近、会社の改善で工人に最も良い働く条件を作ってもらって、私たちに、特に出身から遠くいる私に、暖かさを感じました。」とオアンさんは話しました。

2018年に設立されたサイゴン3人の基金は、ただ今まで、165つの場合をサポートして、37人の患者数へ346,000,000ドンで応援して、119つの延払いのケースへ2, 000,000,000ドン以上を貸して、500,000,000ドン以上でチャリティハウスを9件建てました。

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まだ午前7時45分ですが、サイゴン3のトレーニングセンターの近くに子供たちの笑いと両親の話が聞こえました。

 

サイゴン3縫製株式会社